α用電波式ワイヤレス通信対応フラッシュ2種「HVL-F60RM2」と「HVL-F46RM」を発表

2021-12-11

α用フラッシュ「HVL-F60RM2」と「HVL-F46RM」を発表しました。
連続撮影を含むフラッシュ性能をはじめ、操作性や堅牢性を強化したα用電波式ワイヤレス通信対応のフラッシュで、α7 IVを含むαシリーズのカメラと組み合わせることで、正確な発光制御や高速撮影、直感的な操作性を実現でき、αライティングシステムとしての強みを発揮します。
「HVL-F60RM2」「HVL-F46RM」は2021年12月7日発売予定で、ソニーストアでは現在予約受付中です

フラッシュ「HVL-F60RM2」

プロが求める高い発光性能・堅牢性・操作性が向上した電波式ワイヤレス通信対応の大光量フラッシュ

ガイドナンバー60で焦点距離20-200mmをカバー
10コマ/秒で約200回の連続撮影に追随可能
クイックシフトバウンスの採用で、左右90°、上150°、下8°にフレキシブルに発光部分を動かすことができ、迅速に縦・横位置の切り換え可能
付属品:端子保護キャップ、ミニスタンド、ケース、バウンスアダプター、カラーフィルター(アンバー)、カラーフィルター(グリーン)、ポーチ

「HVL-F60RM2」は2021年12月7日発売予定、ソニーストア販売価格は61,600円(税込)

 

 

フラッシュ「HVL-F46RM」

コンパクトな筐体でプロが求める発光性能・堅牢性能が向上した大光量フラッシュ

ガイドナンバー46で24-105mmをカバー
10枚/秒で最大60回の連続撮影に追随可能
付属品:端子保護キャップ、ミニスタンド、キャリングケース

「HVL-F646RM」は2021年12月7日発売予定、ソニーストア販売価格は44,200円(税込)

 

 

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