3.1チャンネルサウンドバー「HT-G700」を発表

2020-05-19

大画面テレビに合わせてサラウンド音場を拡大し、より没入感のある立体音響を再現する、「Dolby Atmos」「DTS:X」に対応する3.1チャンネルサウンドバー「HT-G700」を発売しました。
「HT-G700」は6月13日発売予定で、ソニーストアで予約受付中です。

サウンドバー「HT-G700」

大画面テレビに合わせてサラウンド音場を拡大。「Dolby Atmos」「DTS:X」対応サウンドバー
発売日:2020年6月13日発売予定
ソニーストア販売価格:60,000円+税

 

・サウンドバー「HT-G700」のご購入、詳細はこちらから

 

特長

1.バーチャルサラウンド技術を大画面化するTVに合わせて最適化し、サラウンド音場を拡大

高さ方向の立体音響を表現する「Vertical Surround Engine」を大画面テレビに合わせて最適化し、さらに前後左右のサラウンドを表現する「S-Force PROフロントサラウンド」を高さ方向に拡張。従来モデルに比べてサラウンド音場を拡大しました。「Dolby Atmos」や「DTS:X」コンテンツだけでなく、TV番組などの2chコンテンツもリモコンのボタンひとつで大画面テレビに合った臨場感あふれる3次元の立体音響をお楽しみいただけます。

2.声やセリフが聞き取りやすい センタースピーカー搭載

左右2基のスピーカーだけでなく、本体中央にもスピーカー(センタースピーカー)を搭載しクリアな音声を実現。これに加え、デジタル音場処理技術「S-Force PROフロントサラウンド」技術により、音像を高く定位させ、映画やドラマのセリフやニュース番組の音声がテレビ画面から直接きこえるかのような体験ができます。 また、映像コンテンツの再生だけでなく、音楽試聴にも最適で、豊かなリスニング体験を実現します。

3.クリアな高中域と迫力の低音を両立したスピーカーユニット

従来モデルに比べて容積を大きくしたワイヤレスサブウーファーは、より低域の重低音の再生に特化。中高域から低音までの迫力あるサウンドを楽しめるバースピーカーと組み合わせて使用することで、クリアで聞き取りやすく、かつ迫力の重低音との両立を実現しました。

 

・4K/8Kブラビアと組み合わせてもっと楽しもうキャンペーン
また、サウンドバー「HT-G700」は現在開催中の4K/8Kブラビアと組み合わせてもっと楽しもうキャンペーン対象機種となり、対象の4K/8Kブラビアとのセット購入で最大3万円キャッシュバックになります。

 

・サウンドバー「HT-G700」のご購入、詳細はこちらから

 

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